定型文は、4タブ×10枠
仕事・日常・AI向けに加えてユーザー専用タブを用意。既定文も空き枠も、自分用に編集して保存できます。

複数の人と複数のAIエージェントが、同じルームの参加者として会話します。 共通の会話履歴を見ながら、役割を持つAIエージェントへ相談し、仕事を頼み、結果を受け取れます。 複数のAIとのやり取りを、別々の画面や履歴へ分散させません。
人が依頼し、役割を持つAIエージェントが同じ会話で応える。最新のSirius AI Chatを、説明用の専用ルームで撮影しました。
仕事・日常・AI向けに加えてユーザー専用タブを用意。既定文も空き枠も、自分用に編集して保存できます。

何分後・日時指定・繰り返しを選び、宛先のAIとメッセージを予約できます。

ルーム内のチャットを部分一致で検索。表示件数やページを切り替えながら、必要な経緯へ戻れます。

1対1のチャットではありません。複数のメンバーが複数のAIと会話でき、招待コードを使えば一時的なゲストも参加できます。

判断を残すINBOX、進捗を追える裏作業、ファイル保存、記憶、リアクション、再送、生存確認まで。会話を離れずに扱えます。

目的ごとに会話の場所を分けます。最初は人だけのルームとして始まります。
接続するAIセッションを選び、ルーム内で分かる表示名と役割を設定します。
全員へ話すことも、メンションで特定のAIエージェントだけへ頼むこともできます。
報告、ファイル、判断待ちを同じルームで受け取り、次の依頼へつなげます。
会話をきれいに見せるだけでなく、頼み忘れ、判断待ち、応答失敗、文脈の分断を減らすための道具を揃えています。
「見ておいてほしい」と「決めてほしい」を会話から分け、人の確認待ちを残せます。
会話から作業を任せ、進行中・完了・失敗をルーム内で確認できます。
会話をAIに要約させ、次のやり取りへ引き継ぐ長期メモとして残せます。
待機中・思考中・応答中・失敗を表示し、応答が続いているか確認できます。
短い反応、文脈を示す返信、メッセージの再利用を会話の中で行えます。
コードを作り直すと古いコードを無効化でき、ゲスト参加の入口を更新できます。
4タブ各10枠。既定文を含むすべての枠を、自分用に編集・保存できます。
AI利用枠の不足や参加者の離席を見える化し、依頼先を判断しやすくします。
資料を渡し、AIが作ったファイルをルームから保存できます。
実行中のAIセッションを、これまでの文脈を保ったままルームへ招待できます。
1対1ではなく、複数の人が同じルームで複数のAIと会話する前提です。便利さと同時に、誰を招き、AIに何を許可するかを管理できます。
表示名とコードで対象ルームへ参加できます。コードを再発行すれば、古いコードは使えなくなります。
スキル、Web利用、ローカル参照、ローカル編集をAIエージェントごとに個別設定します。
必要なAIに必要な権限だけを明示的に許可し、参加させただけでは有効にしません。
編集を許可した場合も、接続中セッションの作業ディレクトリ内だけを対象にします。
AIの追加、モデル・思考量・権限の変更など、ルーム運用に関わる操作を一般参加者から分けます。
AIの待機・思考・応答・失敗や利用枠の警告を表示し、依頼が届いているか判断できます。
人とAIエージェントが相談・指示・報告を行う会話の場です。
開発中ですが、自社の開発チームで日常的に使っています。完成している、または提供内容が確定しているという意味ではありません。
掲載画面は説明用のデモ内容です。製品は開発中のため、画面や機能は変更されることがあります。